2012年01月25日
Viva! 飲み会!

新年早々、飲んだくれております。
風邪でダウンしてたせいか、お酒がおいしくて・・・
やっぱりひとりで仕事あがりに、ひとりで缶ビールぷしゅっ!もいいですが、
気のおけないひとたちと、みんなでワイワイっていうのもいいですね。
小さい頃から、毎週宴会がある家で育ったので、
飲み会がないと、だんだん元気がなくなっていきます。
しゅん・・・
最近は、何かと飲み会が続いているので、
肝臓は、やばいですが、気持ちは、元気です。
ちなみにジブリ飲みすると、こんな感じらしくて、おもしろくて
のっけちゃいました。

泥酔青蛙、浮いてるけど・・・(笑)
ちなみに、わが家の今年の飲み会は、こんな感じ。
姉妹そろって顔まんまるです。また、みんなで集まれるといいな。
2012年01月23日
あけおめbirthday!
いつのまにか、新正月もすぎ、なんと旧正月!
めでたいめでたい!
私はといえば・・・
年末、咳がとまらず、こほんこほん。
年明け熱発、ほとんど寝たきりに。
そして、やっと回復したかと思えば、寝すぎて腰が~~グキっ。
しばらく、R2D2のような動きでした。
相変わらずのお騒がせ、波乱万丈な私めも、今日で、なんと、三十路とつにゅうなう。
何もないとこでつまづくこと、何百回。
ぼーっとして車でひかれそうになったこと、何十回。(あ、一回ひかれたか)
変なひとに話かけられること、たくさん。
アジアの山奥でバイクで拉致られそうになったこと、
キューバで警察に連行されそうになったこと、
仕事つとめる前にクビになったり、何だかいろいろあったなぁ。
そして、つい先日も、酔っ払って自転車ごとすっ転び、いたるとこに青アザが・・・
よくも、まぁ今まで30年間生きてこられたもんだ。
本当に。
これも、ひとえに笑いながら、ときには、叱りながら
見守ってくれているみなさんのおかげだと思います。
本当にありがとうございます。
いっぱい言いたいことは、あるんだけど、
胸もお腹もいっぱいで、言葉になりません。
自分でもハラハラし通しの人生。
楽しみでもあり、不安でもあり。いったいどーなるのでしょうか。
まったく先が読めないです。
とにかく、何があっても、「これでよかった!」って
悔いのないよう、生きていきたいです。
あと、少しでも何かだれかのお役にたてられるようになりたいな。
これからも、よろしくお願いします。
めでたいめでたい!
私はといえば・・・
年末、咳がとまらず、こほんこほん。
年明け熱発、ほとんど寝たきりに。
そして、やっと回復したかと思えば、寝すぎて腰が~~グキっ。
しばらく、R2D2のような動きでした。
相変わらずのお騒がせ、波乱万丈な私めも、今日で、なんと、三十路とつにゅうなう。
何もないとこでつまづくこと、何百回。
ぼーっとして車でひかれそうになったこと、何十回。(あ、一回ひかれたか)
変なひとに話かけられること、たくさん。
アジアの山奥でバイクで拉致られそうになったこと、
キューバで警察に連行されそうになったこと、
仕事つとめる前にクビになったり、何だかいろいろあったなぁ。
そして、つい先日も、酔っ払って自転車ごとすっ転び、いたるとこに青アザが・・・
よくも、まぁ今まで30年間生きてこられたもんだ。
本当に。
これも、ひとえに笑いながら、ときには、叱りながら
見守ってくれているみなさんのおかげだと思います。
本当にありがとうございます。
いっぱい言いたいことは、あるんだけど、
胸もお腹もいっぱいで、言葉になりません。
自分でもハラハラし通しの人生。
楽しみでもあり、不安でもあり。いったいどーなるのでしょうか。
まったく先が読めないです。
とにかく、何があっても、「これでよかった!」って
悔いのないよう、生きていきたいです。
あと、少しでも何かだれかのお役にたてられるようになりたいな。
これからも、よろしくお願いします。
2011年12月19日
『流行語大賞』
わわわ、もう師走だ、年末だ、クリスマスに忘年会だ!
世のなか、何だかさわがしいけど、今年は、今いちその流れにのれない。
自分だけかな。
今年の漢字。「絆」ってなんだろ。
流行語大賞「なでしこJAPAN」だって。
えーあるじゃないですか、みんなが口をそろえていってた魔法のことば。
「ただちに影響がない」の方が
私的には、しっくりくるんだけどなぁ。
と、この映像を見ながら思いました。
2011年11月09日
2011年11月01日
Praying
写真を整理してたら、夏の日の思い出たちがたくさんでてきた。
世の中のあまりの不条理さに
日々怒りとため息におし流されても
まるであの夏なんてなかったように
日々がぐるぐるとすぎていっても
雨あがりの夜空をふと見上げると
いつでもあの場所にもどれる。
そんな気がした。
世の中のあまりの不条理さに
日々怒りとため息におし流されても
まるであの夏なんてなかったように
日々がぐるぐるとすぎていっても
雨あがりの夜空をふと見上げると
いつでもあの場所にもどれる。
そんな気がした。

